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インドの文化・環境・技術コース

2021/04/24

慶應義塾大学日印研究所所長のラジブ・ショウ教授は、日本の若い世代間での二国間協力の理解と重要性を深めるために、「インドの文化、環境、技術」というコースを開始した。 合計で85人の学生がコースに登録した。 サンジェイ・クマール・ヴァルマ駐日インド大使は、学生に向けて講演し、イノベーションと持続可能な開発目標(SDGs)の重要性を強調した。マヤンク・ジョシ首席公使も出席しました。 その他には、平林博氏(元駐インド日本大使、日印協会会長)も出席した。コースは7月の第1週まで続く。